1.27 幸せをつかむ実用的なプチ心理学講座

1.27幸せをつかむ実用的なプチ心理学講座
講師:波佐ひとみさん
ホリスティックヒーリングマリア・メンタルヘルスアドバイザー

20歳だろうが80歳だろうが学ぶことを辞めた者は、皆 老人だ。
(へンリーフォード)の名言です。

きょうの場に集った人みんなでワークを行っていきます。
始めに、音楽に合わせて踊ってたり、身体が動きたいように動き
ご自身の生体エネルギーと一体になります。

その後、先生からいくつかの質問があり内観していきました。

Q貴女はいつもどんなことを考えていますか?

Qあなたの周りの7人はどんなひとですか?
 (周りにいる7人が自分自身だといわれているそうです。)

自分の能力を自分自身で制限をかけていませんか?私達には無限の可能性が秘められています。
例)小象がわっかをはめられて 1mの鎖につながれていました。
大人になったので鎖をはずされてた小象。

これからは、自由に歩きまわれるのに、狭い枠の中で過ごす習慣がぬけず、

生涯同じところをぐるぐると回り続けるのです。

脳と心の作用は実は、両方一緒の大きさなんだそうです。
心の枠や思い込みから脱出すると、新しいことにチャレンジしたり、

どんなことでも成し遂げることができるようになるのかもしれません。

「真実は見てる一部分だけではなく、多面的に存在しています。」
例)山奥に馬を買っている親子がいました。ある日大切な一頭しかいない馬が逃げ出してしまいました。
財産である馬を失った親子はと方にくれてしまいましたが・・・。
後日、逃げ出したうまは、仲間を連れて戻ってきました。

 また別の日に・・・・。馬に乗っていていた息子さんが落馬をして怪我をしました。
数日後 戦争のへ、徴兵令がきましたが、息子さんは怪我をしていたので、
戦争に行かずにすんだそうです。

 「私達は、脳の誤作動と思いこみによって現実を見ています。
見方を変えることによって真実はかわってきます」

<アウトプット>
相手の良いところと発見したり、他者からみえる自分自身と
自分自身が思っている自分自身象のギャップを話あうことで体感します。

<エネルギーワーク>
右手を上にして自分の気のエネルギーを
目をつぶって手のひらでエネルギーを受け取ります。

体感すること、話すこと、現実を観ること。

自分自身を知っていくとは、果てしない旅のようなものですね!

たまちゃん, イベントレポート

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